働き方を考えるカンファレンス2017

at Will Work主催の働き方を考えるカンファレンス2017「働く、生きる、そして」にてグラフィックレコーディングを行いました。

働き方を考えるカンファレンス2017「 働く、生きる、そして」 | at will work

「働き方のあり方」が変化し、企業・個人それぞれにとっての理想の働き方実現は、企業にとっての最も大きな課題の1つです。時代の変化は、私たちの生活を根底から替え、時代は新たなパラダイムシフトを迎えようとしています。政府や企業が様々な取り組みを実施して、「新しい働き方」を実現している会社も増えてきています。しかしながら、まだまだ多くの企業の現場ではなかなか「理想の働き方」実現に向けて課題も多く見られます。多くの企業での「働き方事例」を共有し、またそれらのノウハウを研究、体系化していくことは、これから多くの企業・個人にとって最適な働き方(ワークスタイル)の実現に貢献できるはずです。また、様々な情報を発信していくことで、企業・個人の「働き方の選択」にも大きく貢献できるはずです。世界中で起こっている働き方のパラダイムシフトにおける最新情報をお届けしようと、今回、「働き方を考えるカンファレンス2017」を開催します。2017年2月15日(水)10:00 - 18:30東京都 港区虎ノ門 1丁目23番3号虎ノ門ヒルズフォーラム(虎ノ門ヒルズ森タワー 5F)採用、マネージメント、人材育成、健康、働く時間と生産性、働く環境、テクノロジーなど、広く深く考えるためのカンファレンステーマを設定しています。参加者は企業や組織で、また個人で「働き方」に関わっている方などさまざま。 議論や対話を通して、参加者全員が考え、今日明日から実践できるアイデアやヒントが見つかるカンファレンスです。普段なかなか同じカンファレンスに揃うことがない豪華な登壇者の皆さんや、 面白い化学反応やイノベーションを引き出す組み合わせを設定し、他にはない貴重なトークをお聞き頂けます。様々な視点から、今とこれから「働き方」を皆さんに問いかける、豪華な登壇者陣が集まります。経済産業省 大臣経済産業省 大臣 経済産業大臣、産業競争力担当・原子力経済被害担当・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)(第3次安倍第2次改造内閣)ロシア経済分野協力担当大臣。学校法人近畿大学第4代理事長、自民党政策調査会長代理、自民党参議院政策審議会長、内閣官房副長官(第2次安倍内閣・第2次安倍改造内閣・第3次安倍内閣・第3次安倍第1次改造内閣、政務担当・参議院)等を歴任。 慶應義塾大学名誉教授、東洋

at will work

Graphic Catalyst Biotope

私たちグラフィックカタリストはみなさんの大切なお話しを聴きながら、「描くこと」を通して想いと願いを「見える化」し、 創造的関係性~たのしみあえるつながり~をはぐくむ触媒となります。イベントでのグラフィックレコーディングから、各種研修、ワークショップまで様々なご相談に対応いたします。